平成18年度東部地区集会反省アンケートのまとめ
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平成18年度東部地区集会反省アンケートのまとめ2
アンケートtopへ戻る Q2【分科会】参加した分科会について、いかがでしたか?
1 わかる・かわる・できる ・ 発表に集中でき、時間的にはちょうど良かった。(9人) ・ 少し時間が短かったと思う。質疑応答の時間が欲しかった。(12人) ・ 東部地区会員どうしの交流を図るという点で意見交換の時間があったら良かったと思いますが、企画運営の方でアンケート形式により集約してくださり回答方法や、HP利用など時間の限られた中での工夫がされていました。 ・ 実践している内容がよくわかりました。組織作りがしっかりしていること、町内で事務処理を統一していること、実務研修を行い、お互いにスキルアップしていることがすばらしいと思いました。(3人) ・ 共同実施の考え方が少し楽になりました。 ・ 事務職員の経験、職名による事務内容をはっきりと区分している方法もあるのかなと思いました。 ・ 地区における共通理解、事務組織の充実が、人が変わっても変わらない事務処理を生み、事務→教諭→子どもへ、事務の効率化により「子どもの豊かな育ちを支援できる」と言うことがよくわかった。 ・ 共同実施の内容や成果が分かり易く説明され、理解を深めることができた。加配がなくても参考にできる部分も多くあると感じたので、他地区にも広がっていけば良いと思う。また、自分たち地域でもできる部分を取り入れていきたいと思いました。(4人) ・ 取り組みの過程がとてもわかりやすかったです。(2人) ・ 自分たちなりにコスモスプランを理解し、定着に向けた取り組みが参考になりました。もっとじっくり聞きたかったです。 ・ 函南町の発表は充実した内容で90分という長さは感じませんでした。でも、今後同じようにやるとしたら90分では発表しようという方がなかなか出てこないのでは?と思いました。 ・ 内容は、充実していて、東海大会でも、もう発表ができそうなものであった。 ・ 長い期間をかけた研究であり、圧倒される内容でした。共同実施で行っている様々な活動を、もっと詳しく聞く機会があったら、ぜひ勉強させていただきたいと思います。 ・ 視覚に訴え、適度に堅苦しくならないパワーポイントの見せ方、途中で実践発表の形で現場の生の声が聞けたこと、飽きさせず前向きな気持ちになる良い研修でした。どの分科会でもそうだと思いますが、伝えたいことをすべて網羅するには、90分は長いようでいて短く、大変ではありますが120分あっても良いかなとも思いました。 ・ 検討会や町内の事務組織等の計画や役割分担がしっかり決められていて、全事務職員が積極的に共同実施に参加できるようにしているのを感じました。 ・ やってみると、伝えたいことや今後の課題は当初考えていた以上にたくさんあって、90分でも苦しかった。実践を続けながら、まとめ上げてわかりやすく伝えようとすることは、やはり、大変なことだと改めて思った。この取り組みの道程の遙かさも再認識した。 ・ 自分たちのコスモスプランを作成し、意識の高さを感じました。(2人) ・ 自分なりにやり遂げたことが嬉しかったです。今まで参加する側でしたが、発表する側になり大変さがわかりました。 ・ 個人で企画する場合は十分な時間ですが、団体で企画する場合では少し短いのではないかと思います ・ 分科会への移動時間が少なくなってしまい、忙しかったです。 ・ 日々の職務において常にコスモスプランを意識していかねばと思った。 ・ 多忙な日常業務をこなしつつ、研修を重ねこのようなとても素晴らしい発表会に参加出来たことをとても光栄に思います。大変、貴重な時間を持つことができましてありがとうございました。事務職として求められていることをしっかりと受け止めて考えていきたいと思います。 ・ 大変充実した分科会であった。学校の教職員だけでなく、地教委や教育委員会をも巻き込んで事務の共同実施を行っていて参考になった。 ・ 共同実施をしていない地区としては、蚊帳の外になってしまいますね。 ・ パワーポイントの画面、それぞれの方の説明、発表の構成等すべて良かった。 もりだくさんの内容なのに、とてもわかりやすく、何を言おうとしているのかが、はっきりと分かる発表だった。「事務だより・・・名作集」はとてもありがたいです。(2人) ・ 発表地区・個人のパワーを感じます。積極的な分科会提案、運営方法、一人一人が参加から参画へを今後も実践していただけたらと思います。 ・ 共同実施の取り組みをしたことで、事務職員の学校参画への意識も高まった事なども伺えて、大変参考になった。90分では足りない位の内容でした。 ・ 沼津でやっていることとあまり違いはないように思いました。地区全体でできるというところで随分違うと感じました。 ・ 90分にうまくまとまっていて、内容もわかりやすく説明されていました。発表前にたくさんの時間をかけただろうな…。と思いました。また、町内全員で取り組んでいたのが良かったと思います。 ・ 質問等は、メールでお願いします。答えは後日。と言うことですがやはり当日意見交換ができたほうが良いと思います。 ・ 発表のための環境が整っていて、分かりやすい発表だった ・ 函南町事務職員の日々の積み重ねと努力からのコスモスプランは、しっくりきます。90分という時間があっという間に過ぎてしまいました。(3人) ・ 細部までいき届いた支援とOJTに力を注いでいる事が参考になりました。函南の皆さんの熱意が伝わりました。(4人) ・ 共同実施によって期待できる効果など勉強になることが多かった。時間的にも良かった。(6人) ・ 大変わかりやすい説明で、パワーポイントの使い方もわかりやすかった。説明のことばも現場の生の声(本音の部分)で共感できた。共同実施の活動の一つである事務だよりは、先輩事務職員と若手事務職員が組んで作成していることを聞き、作成を通して先輩事務職員に学ぶ機会がもたれて良いなぁと思った。実際配布された事務たよりは、誰が見てもわかりやすく作成されており見入ってしまった。 ・ 内容的に充実していた。少ない人数で深いレベルの研修で大変参考になった。共同実施・財務取扱要領が富士宮と似ている内容がいくつかあった。 2 経営案について考える ・ 時間は、発表と意見交換をするのにちょうど良かった。(10人) ・ 時間が足りなかった。もう少し詳しく説明を聞きたかった。 質疑応答・意見交換の時間がもう少しあったら良かった。(6人) ・ とてもわかりやすく良かった。今後の自分の仕事に還元していきたい(4人) ・ わかりやすくまとめてあり、具体的なサンプルもあって参考になりました。少し気になったのは、キーワードのひとつである「一人の大人として」接するという点ですが、一人の大人としてというのは、地域の方・保護者等と変わらないので、それに加えて「行政職員として」の視点で接する、そういう意識を持って、例えばその子の家庭環境・生活行動等の把握をする努力をし、窓口や電話の対応を心がける等できるのでは?と感じました。 ・ すべて画面での発表だったので、その時は感心して聞いていても覚えられな い(メモもできない)悲しさがありました。 ・ 多少難しい内容の報告であったと正直思う。しかしながら、大半の参加者が事務経営案を作成している(きた)方々であったこともありよく報告を聞いてくださっていたように見えました。多少会場が狭かったことが残念でしたが短い時間でしたが、他地区の皆さんの実践に驚きました。 ・ 経営案について勉強になった。来年度の作成の時に役立てたいと思う。 ・ 非常によく研修されていてまとまりもあり、また比較的少人数の分科会でしたのでじっくり聞くことができました。時間は多少長めに感じましたが、間に休憩を入れていただいたので、適当だったと思います。 ・ とても参考になりました。19年度は良い経営案が出来そうです。 ・ 前半を発表、後半を討議という形式により、「参加型」の分科会が運営できていた。 ・ 経営案についての分科会に参加しましたが、その中で「子供の姿の見える経営案」という言葉にして、ハッと思うところがありました。今後の経営案作りの指標としたいと思いました。 ・ 経営案の重要性を感じました。グランドデザイン・評価制度との関連等を考えると、作るだけではなく、研修しなければいけないと思いました。 ・ 経営案について改めて違う視点からとらえる良い機会になりました。 ・ 昨年の東海大会に参加できなかったので、大変嬉しく思いました。自分で作る経営案は、内容がマンネリ化しがちなので、他の学校の経営案を見せていただけるだけでも大変勉強になりました。 ・ 会場がもう少し広ければ良かったと思います。(2人) ・ 意見交換の時間がもっとほしかった。地区集会は、事務所の研修と兼ねず別の日にしたらどうか。 ・ プレゼンは立派だったが、手持ち資料が少なく、進行が早いため、メモをとる暇がなかった。資料を用意してほしかった。(2人) ・ 資料参加2人は参加人数をみると残念だった。 ・ パワーポイントの説明がわかりやすかったので、画面を資料として提示して欲しかった。グランドデザイン化がよかった。 3 クローズアップ会計 ・ 発表に集中でき、質疑応答もちょうど良かった。(26人) ・ 質疑、協議の時間が、もう少し欲しかった。(6人) ・ 内容の濃い充実した会でしたので時間的には短いと感じました。(7人) ・ 時間にゆとりがあり理解を深めることができた。(3人) ・ 組織で取り組むことの素晴らしさを感じました。また、資料や手引き等もしっかりと出来ていてうらやましくも感じました。 ・ すばらしい実践でしたが、取り組み広げていくためには事務職だけでは難しく、校長会や市町村委員会との対話および強力な協力体制が必要不可欠だということを、改めて感じました。(4人) ・ 設定が90分だったので、運営する方も参加する方も十分な余裕が持てたと思う。学校会計を明確化していかなければならないので、実践発表を是非参考にしていきたいが、予算委員会の位置づけ・使用教材の選定と評価等課題は沢山ある。 ・ 富士宮地区の長い歴史やご苦労、そして熱意を感じました。一度にたくさんのことを取り入れることは難しいので、今回の発表を参考に、自分のできることから少しずつ進んでいきたいと思います。(7人) ・ 下田市は富士宮市の会計システムを参考にしているので今回の分科会に参加して、より定着化に向けた取り組みを知ることができて良かった。 ・ 昨年度も「富士宮市の会計処理」についての発表に参加しました。さらにステップアップし学校経営に参画されている様子がわかりました。具体的で本校にも大いに参考となるものでした。 ・ 会計処理方法の統一、未納者の問題等、各地区各校に共通の問題を話し合える場があると良いですね。発表内容では、学年会計について、年度始めに年間に購入物品の起案をし、年度末にその反省の起案をするのが参考になりました。集金金額の見直しも行い、年間集金額の減額もできたとのことで、大変素晴らしいと思いました。 ・ 着実な研修の積み重ねの上にある発表であることが伝わりました。自分の地区でも取り組み始めたところですが、今後考えなければいけないことがたくさんあることに気付かせてもらいました。発表内容をきっかけに、討議の中で他地区の様子が見えることもあるので、もっとたくさんの意見・質問を聞きたかったです。 実践編をもう少し欲しかった。(3人) ・ 全職員が共通理解していて良いと思います。私たちもこのような処理ができるよう研究を進めていきたいと思っています。 ・ 地区で会計システムが統一されていることは職員も困らず良いと思いました。また校長会と連携がとれていることもすごいと感じました。 ・ 会計の適正化やこうあるべきを考えた時、富士宮地区の会計処理は理想的だと思う。予算主義の考え方も当然のことと思う。私たちの市はまだまだほど遠いところにあるけれど当面諸課題に取り組んで少しずつでも近づいていけたらと思った。(10人) ・ 会計の適正化のため、予算委員会や教材選定の反省や評価にまで取り組むことは事務職員にとってかなりの負担になっているようですが、説明責任や保護者負担の軽減のためにも、これからはこのレベルまでやらなければならない必要性を感じました。地区の課題ですが大変参考となる発表内容でした。 ・ PC画面も工夫されていて、わかりやすかったです。(3人) ・ 「会計処理システム」を事務研のホームページにのせて東部全体で利用させていただけるとありがたい。(2人) ・ 90分が短く感じる程聞き入ってしまった。時間が許されるなら未納者のことも保護者監査をされるにあたってどのようにしたかお尋ねしたかった。 ・ 自分の地区でも会計事務の研修をやっているので、研修することにより定着がはかれるものと思いました。大変綿密で詳細な研修内容でした。参考にさせていただきます。(7人) ・ 教材の選定、反省評価、予算書の作成等素晴らしく、理想的な会計事務。忙しい中どのように予算委員会を運営しているのか、今後の課題などをもう少し聞きたかった。 ・ 質疑応答でも詳しく説明をしてくれたのでわかりやすかったです。(3人) ・ 発表者の方がゆっくり、はっきりと発表してくれたのでとても聞きやすかったです。内容も素晴らしく、このように予算の編成→執行→評価→改善ができたら本当に良いだろうなと思いました。 ・ 富士宮市の長い時間をかけての苦労が伝わってきた。芝川町との合併や、市教委とのやり取りなどを乗り越えて現在がある。など質疑応答の時間のなかで聞けたことが大変良かったです。 ・ 地区全体での取り組みをわかりやすく説明していただき、とてもよかったです。特に、発表された2校の実践は自分の理想以上のもので、予算委員会設置やそのための資料作成・予算書の作成など相当の苦労を積み重ねてこのような結果を出しているのだと思いました。ただ会計処理の仕方やお金の出所の相談にのっているだけでなく、予算から決算後の評価まで関わることが大切だと思いました。自分の学校は学年会計の予算書も作れていない状態なので、今回の発表を見習って提案してみようと思いました。 ・ 富士宮地区での、会計についての継続的な取り組みには、頭が下がります。主幹の「市教委や校長会の協力なしには、新しい手引や取扱要領を先生方の中に定着させることができない」という言葉が印象的でした。 ・ 富士宮地区は、校長会の大きなバックアップのもと、会計に関する体制が確立されてきているようで、本当に理想的なあり方だと感じました。 沼津市も組織が上手に機能し、体制が確立されていくと良いと思います。努力が必要だと感じました。 ・ 会計に関する教員の意識改革をするため、まず自分自身から年間を見通した予算執行ができるようにしたい。 ・ 地区教研の発表内容をさらに深く作り直してあり大変良かった。(3人) ・ 司会者・発表者が話上手で楽しく印象に残りました。 ・ 学校財務(特に私費会計)は学校経営における今日的な課題であることは間違いないと思う。予算委員会も含め、事務職員の肩に大きなものがかかってくるが、経営に重要な役割を果たす意味で存在価値を高めるものとして頑張りたい。協議の時間が短かったが、富士宮地区は学校徴収金の口座振替について金融機関との関係も独自の問題を抱えている。研究集会で情報交換する事が、それぞれの地区が抱えている問題を少しでも解消するてだての場になれば研修として意義あることである。 ・ 実践校の発表が具体的でわかりやすく、説得力があった。(3人) ・ 時間は十分だったが、他地区の方に理解されたか。(特に教材選定について) 4 パソコンソフトはこうやって作られる ・ 時間的にはちょうどよかった。(8人) ・ 興味があることだったので、とてもよかった。自分も作ってみたいと思いました。時間があればもっと詳しく、細かく見せてもらえたと思います。(2人) ・ パソコンの操作をみているだけでなく、実際に操作できるとよかった。 簡単な資料(作成手順のテキスト)があればよかった。(2人) ・ 大変勉強になりましたが、自分で作成するには無理があるように感じました。 ・ ソフトを作るのは開発業者の仕事と思っていたが、簡単なものは、自分でも作れるのかなと感じた。 ・ ソフトが作られる過程等興味深く研修できました。ソフトは使う側の要望により開発されることから、旅費システムなど事務職員の意見がもっと反映されるようになると良いと思いました。 ・ 内容が期待していた内容ではなかったのですが、ためになる内容で良かったと思います。 ・ たいてい説明書を読んでも難しくてわからない事が多いのですが、だいたいこんな感じで作られるんだと視覚から学ぶことができ、これにマクロを組み込んでいけばソフトが作ることができると知り、とても感心しました。でも、自分でソフトを作るには、かなりの時間と労力が必要なのだと感じ、事務用にいろいろとソフトを提供してくださる方々に頭がさがる思いです。 ・ パソコンを使った発表で、素人ではわからないシステム開発方法や活用方法に驚きました。もっとパソコンに関心を持とうという意識が強まりました。 ・ 難しそうな内容でしたが、知らない知識を聞くことが出来て良かったです。 ・ せっかくの発表なのに西日が入ってくるので気の毒でした。ソフトを作るのは無理ですが発表する人の力量の高さを改めて感じました。 ・ 適宜休憩等挟みながらちょうどよかったと思う。実務には直接役にはたたないけれど、普段お世話になっているソフトがこうやって作られていくのかということが本当によくわかりました。 ・ ソフト作成用のソフトがないので学校で試せませんが、自分でも出来そうな思いを持つことができました。少し時間が余りましたが、余談で楽しく過ごせました。(3人) ・ システムが分かって仕事が出来る百瀬さんは、改めて素晴らしいと思いました。時間は、適当だと思います。百瀬さんの人柄の良さもすごくわかりました。最後と言わず、また、次回を楽しみにしています。(2人) ・ プログラミングを知り、今まで一部の機能しか使ってなかったので、仕事の効率を考えながらこれからパソコンを活用していきたいです。 ・ わかり易い説明と画面でした。基礎的知識を教えてもらい勉強になりました。プログラミングは、意外と簡単な部分もあるのだということが分かりました。時間も適当でした。(11人) ・ 壁に画面を映しながらの説明でわかりやすく楽しかった。簡単にできる・・そんな錯覚を覚えた。90分があっという間だった。 ・ 旅費計算システムの画面を着々といとも簡単に作りあげていく技術に感嘆。 ・ 旅費ソフトがどのようにして作られているか解りおもしろかった。自分がそのようなソフトを作る機会があるかわからないが挑戦してみたいと思った。 5 中核研修の追加報告と研修体験 ・ 演習を含めての90分でしたので、とても短く感じました。池谷先生の講義をもう少し聞きたかった気がします。 ・ 少し全体的に慌ただしかった。時間に余裕をもって行ったほうが良いのではないか。研修内容はよく理解できた。しかし、各地区で何回か同じ研修を受講した職員がいたため、初めての職員は本質を理解する時間が省略されたことが残念であった。 ・ 内容が難しそうで最初は不安でしたが、ゲームも面白くてついつい引き込まれました。個々の能力では対応できないことも、知恵を出し合うことで可能となるということがよくわかりました。90分でも時間不足でした。(2人) ・ 時間的には適正であった。 ・ 体験型とのことであったので、参加前は心配・緊張をしましたが、グループワークでの活動は楽しく、有意義な研修となりました。今後、日々の生活の上でどのようにいかしていくかが、自身の課題であると思っています。 ・ 分科会の内容的には盛りだくさんで時間が少ないくらいだったと思います。 ・ グループワークでの研修体験を通して、集団の中の自分がとりがちなポジション、普段は意識しない部分について気づくことができ、有意義であった。また、問題解決方法の研修でマトリックス検討法を学び、グループメンバー間の具体的な課題把握に有効だと感じ、日常でも活用していきたいと思った ・ とても楽しく有意義でした。 ・ ドキドキ緊張しっぱなしの分科会でしたが、ゲーム感覚で体験することができ、とても参考になりました。 ・ 中核研修会の報告を聞く時間がとれず残念でしたが、グループ研修から学ぶことができて大変有意義でした。皆で課題を見つけ、対応策を考えて(整理して)・・・・と、事務室内・職員室等でも活用できると思います。また、考えを整理する方法として、これからは自分だけの時にもやろうと思います。ありがとうございました。時間については90分でも足りないくらいでした ・ 演習を伴う研修だと90分でも短い気がした。マネジメント研修は、じっくり時間をかけてやりたい気がするが、とにかく実践することだと感じた。 ・ 90分が短いと感じさせる分科会であったと思います。もっとたくさんの人に体験していただければ良かったのですが。 ・ グループワークで楽しく研修できました。マネジメント研修は、奥が深く勉強することで、多様に学校で活用できると思います。実際は、もっと時間のかかるものを今回90分でまとめてくれた力量に感謝します。 ・ 思いの外楽しくてもっとやっていたかった。時間が短いせいか中核にふれずに終わってしまった。もっとつっ込んだ話をしたかったし聞きたかった。 ・ 中核研修というので構えていったが90分があっという間でわかりやすく楽しかった。 ・ 研修報告をうかがう時間がなかった。マネジメントの体験研修についてもさわり程度しか研修できず、中途半端に終わってしまった感がある。もっと時間をかけて、手法だけではなく、自分達の日々の業務の中にどのように活かしたらよいのかまで聞きたかった。 ・ 堅苦しい話ではなく、各班で話し合いをしたり協力、相談したりというスタイルが新鮮だった。 アンケートtopへ戻る |
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