H19東部地区集会 駿東地区アンケート集計結果
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(回答数222人・回答率約75%) |
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あなたはどの地区の会員ですか |
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(単位:人) |
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市町村をまたいだ異動をしたことがありますか |
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日々仕事をする上で使用する資料にはどのようなものがありますか(複数回答可) |
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その他 |
・新任事務職員事務説明会資料(3) |
・処務規程 |
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・旅費の手引き(2) |
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・通知文 |
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・事務研や、共済、互助のHP(3) |
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・給与制度の概要 |
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・自分で書いたメモ、過去の文書 |
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・SHIZUOKA MY LIFE2007 |
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| Q |
日々仕事をする上で使用する資料にはどのようなものがありますか(複数回答可)2 |
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経験年数別グラフ |
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| Q |
自分がしてみたい研修は何ですか(複数回答可) |
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その他 |
・マネジマント(2) |
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・事務室環境改善 |
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・教職員評価(3) |
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・仕事のやり方 |
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・共同実施 |
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・HP等の情報処理 |
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・服務 |
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・学校事務職員として地球温暖化対策への取り組み |
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・退職手当 |
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・PCや情報関係機器の知識を増やしたい |
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・学校評価 |
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| Q |
自分がしてみたい研修は何ですか(複数回答可)2 |
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経験年数別グラフ |
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地区の研修が日常業務に役立っていますか |
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| Q |
地区の研修会に積極的に参加していますか |
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| Q |
東部事務研ホームページのダウンロードを利用したことがありますか |
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| Q |
各地区の研修資料をホームページなどで共有できるようになるとよいと思いますか |
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Q 研修についてのご意見(その他何でも)
- 今、事務職員に求められている理想像により近づくには、個人研修、組織研修は必要不可欠であると思います。個人差があるにしろ、追求したい内容は共通ではないかと思いますので、「共有」は是非進めていって欲しいことです。
- 地区がちがっても同じ研修を行っている場合があるので、統一することができないでしょうか?
- 地区が同一市町なら良いが、複数の場合、市町の研修と地区の研修があり効率的でないと感じる。
- 年々忙しくなっているので(学級多し、市職事務なし)研修が負担になってきている。
- 同じ地区内でも、市町が違うと同一歩調で歩むのが難しいですが、研修の成果をもっと広く共有できるようになればいいと思います。
- ダウンロードページは利用させていただいています。研修資料のも共有が実現された場合、利用させていただくと思います。
- 地区の研修が発表のための研修になっており、本来の研修になっていない。若手を育てることが重要なのに、育てると言うより面倒なことはみんな若手にやらせるというような感じがある。「上の者だけで手本となる発表をしてみたらどうか」と言ったら、「私たちは日常的に忙しいんだ」という返事でした。
- 年間3〜4回の研修で、毎年成果を発表する方式は大変・・・。
- 地区資料の共有化はもちろんですが、各地区で同じような資料を作成している。東部全体で統一した資料を作る委員会のようなものがあると良いと思う。市町で異なるところはその地区で部分修正をすれば対応できると思う。
- 研修を積み上げることは、大変なことではあるが、それにより私達の資質向上や事務主任としての役割を果たすことが出来る糧であると考える。
- 給料諸手当や人事服務の手引きや資料などは、東部で割り振って作成すればよいと思う。各地区では研修をその資料を使って行い、意見や改善案などを作成している地区へ報告する。担当を何年かで交代する。使っている資料は東部共通なのでどこの地区に異動しても見慣れているので違和感は無いはず。更新作業の分を地区独自の研修に充てる。仕事の量が増えている現在、自校の事務処理にできるだけ時間を費やしたい。研修も組織も見直す時期だと思っていますが・・・
- 地区で作成した事由別事務手続き集は大変使いやすく、助かっています。
- 研修は重要なものですが、日々の業務に負担のないように行うことが課題ではないかと思います。
- 地区での研修で、実務研修のようなものがあれば助かります。
- 各地区で作成された資料等が公開されることは、各地区で同じような資料を作成する無駄が省けて良いが、他地区で作成された資料を無断で改編し、地区情報ページの会員専用ページに載せたり、事務処理を誤ったとき資料を作成した地区に責任を押しつけたりなど、非常識な行動をしないということが資料公開の前提だと思う。
- 研修資料を共有できるようになってほしい。著作権って発生するのでしょうか?
- 研修そのものは必要性を認めますが、研修の内容の発表等にはあまり時間は使いたくないと思います。荒削りな内容でよいと考えます。
- 色々な資料を共有する事で 一人一人の能力向上に繋がり 学校事務の輪が広がるとともに 未来が明るくなることに 期待します。
- 各地区、せっかくやった研修も制度改正等ですぐに使えなくなってしまってそのままになっていたて、もったいない気がします。継続的に更新され、利用できるような研修ができるといいと思います。
- 各地区の研修についての情報交換や資料提供の場が集会に限らず多くほしいと思います。
- 理想を追い求めた研修も時には必要だと思いますが、やはり日々活用できる実務的研修をしたいと思います。
- 問6については、自分が皆さんに行いたい、行うことができる研修という意味か、自分が受けてみたい研修という意味か、分からない。
- 地区の研修は発表までの期間が短く会合回数も少ないので充分な研修ができない気がする。最初に「発表ありき」になっていて、研修体制に無理があるのではないでしょうか。また、せっかくの発表した内容も、その後どの程度活かされているのか疑問に思う所もある。(中には市町村の処務規程の違いで活用できない面も有るとは思いますが・・・)
- 自己評価と事務室経営案との結びつきがあるか?
- 私たちの地区で昔、「資料は地区外公開は厳禁」というたった1人の意見がまかり通り、地区の研修が数年間停滞してしまったことがあった。
- 臨時事務職員であっても、その学校の事務職員は1人であるので責任を感じています。研修に参加させてもらうことによって理解を深めたり、他校の事務の先生方からアドバイスや情報をいただけるので、とても有難く思っています。
- 各地区で似たような手引きを作成しているので東部版としてまとめたらいかがでしょうか。更新も各地区持ち回りでやれば、みんなで作った手引きという実感がもてるのではないでしょうか。
- 研修時間を生み出すのに苦慮。取り組み始めて探求心が湧けば自己の時間を使っても苦にはならないが…。
- 各地区の研修資料をホームページなどで共有できるように特に希望します。
- 東部地区として、市町間を越えての情報の共有を図っていただきたい。
- 地区の枠を越えた研修がもっと盛んになればと思います。
- 研修に取り組む姿勢にかなりの温度差を感じる。
- 主に班別研修のことですが、どうしても誰かに負担がいってしまい、何かを作ることが目的になってしまい…どう進めていけばよいのかな、ということは毎年感じます。
- ここ近年感じていることですが、何をするにも言われたことを言われたようにしかやらない人が多くなってませんか?工夫も新しい発想もなく、ただやっているだけという研修は時間の無駄だと思います。
- 実技研修の機会を設けていただきたいと思います。
- 情報の共有化を推進することにより、効率的に事務処理ができると思います。
- 日常業務に差し支えない程度に研修したい。
- 東部地区集会において発表の手を挙げる地区または個人が少ない。「自主的に研修に取り組み、自ら企画運営を」という当初の目的が希薄になったのか残念に思う。
- 実務に役立つ、即戦力となる研修が意義があると思います。
- 自分の意欲と他の人が作ってくれた資料にもよく目を通す事が、大事だと感じる。共有の精神と受け入れる態勢も必要。
- 研修とは、グループで資料等を作る方法もありますが、個人でひとつひとつの事例や資料を読み返すことの必要を強く感じます。経験年数の長い事務職員が、必ずしも仕事ができる訳ではありません。仕事で疑問を感じたら、丁寧に仕事を考えながら進める事務職員の方が仕事ができるのでは・・・・日々の心構えこそ大事です。
- 自分の地区だけでなく、他地区との交流(検討会・地区研修等をとおして)を積極的に行いたい。
- 地区で作成している研修資料を相互に交換できたらよいと、漠然と考えていたが、問4の回答入力をするなかで、実際には地区で作成したマニュアル(特に、給与、人事服務関係資料)は、あまり利用していないことに気づいた。これは、地区を超えた異動を何度か経験していくうちに、地区ごとのマニュアルの中に、根拠となる通知文の改正内容がどこまで資料に反映されているか不安だったことに因ると考えた。これまでの、地区ごとの資料や手引きはそれぞれに成果が上がっているとは思うが、作成や改訂の労力と使用頻度を考えると、これからは通知文をもとに仕事を進める方向(=地区ごとの手引きの作成縮小)を考える過渡期ではないかと感じている。
- 研修の機会は大事にしていきたいと思いますが、研修の受けてそのままだと、自分のものになっていかないように思う。所属にもどり実務であれば、それを実践してみるとか、理論的なものであれば、理解できるまで考えてみなくてはならないと思います。
- 例月の検討会も研修の機会であり、十分成果のある内容だと思っています。
- 各地区同じような資料を作っていることを考えると、ホームページで共有できるようにすることを切に思います。
- どこの地区でも同じような研修をず〜っとしてきています。今、情報部が地区を越えて東部全体として活躍してくれています。そのようにして「昇給・認定・旅費・共済」等地区に関係なく研修できるものはチームを作って(東部事務研研修部立ち上げて)研修し、全員で活用していったらいいと思います。いかがですか??
- 東部集会分科会発表内容の批判を陰で言っている人がいますが、それを聞かされた私たちは「分科会発表なんてするものではない。」と思うようになってしまいました。担当になって欲しいといわれても断っていますし、分科会をやろうとも思いません。
- 東部地区全体で事務処理が統一化できるものを探ってみるのもよいのでは?折角の研修の成果を聞くだけでなく取り入れていきたい。
- 問11にあるように、各地区の状況はあるにせよ、各地区の素晴らしい研修資料を一度事務研で整理統合を行い東部で共有できる更に素晴らしい研修データをホームページ上で使用できるような取組を研究推進委員会を中心に検討して頂きたいと思います。
- 百瀬さんの個人研究の分科会がないのが寂しいですね。
- 研修のための研修では意味をなさないので、実のある研修をしたいと思う。
- 研修目的を明確にし、取り組んでいきたいです。個々の姿勢がとても大切に思います。
- 各地区同じような研修や手引き等を作成しているので、是非、共有にしたり情報交換できるようにしてほしいです。
- 地区をまたいだ異動で、研修のやり方取り組み方の違いを感じます。最近は研修に振り回されているように思います。日々の仕事とのかねあいが難しいです。
- 東部事務研については地区ごとのパスワードをなくし、各地区での研究内容を共有し、各地区で行っている更新等の労力を分担することで軽減していければ良いと思います。
- 各地区の様々な事務の手引き書はとても参考になるので、ホームページ上に掲載していただけると便利だと感ずる。特に学籍とか教科書無償給与などで、事務が担当していないが窓口で対応するときなどあると良い。臨時任用・学籍関係の事務処理の便利ソフトがあるとうれしい。前に三島の臨時任用のソフトをダウンロードさせて頂いて大変助かった。
- 他地区で作成された手引き等を利用するだけでは、その地区の研修にならないと思う。
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